くりっく365の魅力

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東京金融取引所(金融取)が提供している取引所である「くりっく365」は、過去には「ランド大暴落」といったトラブルもありましたが、最近は順調に運営されています。アベノミクス以降、個人投資家が初心者でも参加しやすい取引所として人気があり、「口座数」「証拠金預託額」とも順調に拡大を続けています。

2013年10月には手数料を無料化

「くりっく365」では、2013年に取引振興策を導入、当時としては画期的だった「手数料無料」を実現しました。その分、従来よりもスプレッドが広がることになりましたが、取引の都度手数料を気にする必要がなくなりました。現在では他のFX取引会社も手数料無料とするところが増えています。

2015年に入って「くりっく365」は好調を維持

「くりっく365」は、2015年に入って連続の証拠金預託額を記録、いずれの月次でも上場来最高の預託額を更新し続けています。また、2015年5月からはトルコリラ/円のペアの取り扱いを開始します。トルコリラは高金利通貨であり、南アフリカランドやニュージーランドドルなどのスワップポイントに加えて期待できる通貨の選択肢が増えることになります。

システムの安心感で差をつける「くりっく365」

FX取引会社各社は多彩なサービス、優遇策で顧客が使いやすい口座を提供していますが、「くりっく365」が他社と比較して勝っている部分としては「システムの堅牢さ」が挙げられます。災害など不慮の事態には直ちに機能するバックアップサイト、代替サーバ、さらにバックオフィスを整備しています。他のFX業者を選ぶときにも、もしものときのバックアップ体制については必ず確認しておきましょう。

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